京つけもの・味噌 田辺宗

味へのこだわり

味への飽くなき探究心 豊潤なる味覚に技をそえて

こだわり1 伝統と技の結晶

田辺宗が創業して百余年。代々、人の手から手へと受け継がれてきた技、そしてお客様に美味しいものをお届けしたいという想いが結晶となり、現在の姿があります。
田辺宗の真骨頂である京つけもの、お味噌、そして旬の食材を使った逸品をお届けし、いつの時代もお客様に喜んで頂けるよう、伝統を守り続けます。

こだわり2 新しい味への探究心

いつの時代もお客様に喜んで頂くには、ただ頑なに伝統を守り続けるだけではその真髄は伝わりません。変わらぬものと、新しい形に生まれ変わっていくもの。その2つの魅力を融合し、時代にとらわれることなく田辺宗らしさをかたちにしていくこと。
「新しい味」への飽くなき探究心と情熱こそが、いつまでも続く本物の伝統への道となります。

こだわり3 一つひとつ真心をこめて

美味しいものを生み出すこと、それには真心が必要です。田辺宗では職人が一つひとつ、手間暇かけて、真心をこめて商品を作っています。京つけものやお味噌だけでなく、旬彩ダイニング葵匠にて料理人が京都ならではの季節の味覚と、斬新なアイデアを織り交ぜながら逸品を生み出しています。
全てのものづくりに対する真心と徹底したこだわりで、皆様をお迎えいたします。